赤ちゃんの安全グッズを紹介!おすすめセーフティーグッズの選び方


はいはいが始まる生後8ヶ月頃から、赤ちゃんは家中を動き回ります。赤ちゃんはとっても好奇心旺盛で、ママが目を離したすきに狭いところにどんどん入って行ってしまいます。火元や割れ物のあるキッチン、お風呂やトイレなどの水回り、玄関や窓など、おうちは赤ちゃんの危険スポットでいっぱいです。安全グッズを上手に使って、赤ちゃんを守りましょう。おすすめの安全グッズを紹介します。
歩行器 ランキング

危険エリアへの侵入を防ぐ安全グッズ

事故がおきやすい危険エリアにはあかちゃんは近づけたくないもの。おうちの中の危険エリアをマークしましょう。
ベビーサークル 選び方
ベランダの柵を乗り越えてしまう・キッチンで刃物や割れ物を触ってしまう・おふろや洗濯器でおぼれてしまう・階段に玄関も…大人は気づかない赤ちゃんの危険がいっぱいです。安全グッズを活用して、危険地帯から赤ちゃんを守りましょう。

おすすめ安全グッズ1 ベビーゲート

危険エリアにベビーゲートを取り付け、先に進まないよう防御しましょう。廊下やオープンキッチンなど、ドアがない場所でもつっぱり棒タイプや自立式タイプを使うことで空間を区切ることができます。
◎ベビーゲート1

こちらの記事では、ベビーゲートの選び方を紹介しています。

おすすめ安全グッズ2 ベビーサークル

リビングや寝室などベビーゲートでは区切りずらい広い空間も、ベビーサークルを使えば安全スペースを簡単に確保することができます。おもちゃ機能がついているものもあり、赤ちゃんが楽しみながら安全に過ごすことができます。
②ベビーサークル1位

こちらの記事では、ベビーサークルの選び方を紹介しています。

おすすめ安全グッズ3 歩行器

水回り・キッチンで家事が手放せない時におすすめの安全グッズが、歩行器です。セーフティーガードを使って歩く範囲を限定したり、食事の際にはストッパーを付けて座ってもらうこともできます。ベビーサークルと併用をすることで、安全なスペースで歩く練習をすることができます。
◎歩行器 使い方1

こちらの記事では、歩行器の選び方を紹介しています。

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赤ちゃんの転倒を防ぐ安全グッズ

赤ちゃんは頭が体に比べて重く、転倒をしてしまうことも多いです。つかまり立ちの時は特に、頭から転んでしまう危険があります。強く頭を打つと、命に関わる危険事故につながる恐れも。安全グッズを使って、赤ちゃんの頭を守りましょう。

おすすめ安全グッズ4 ジョイントマット

固いフローリング床にはジョイントマットを敷き、転倒の衝撃を吸収しましょう。転倒時のけがを防ぐだけでなく、はいはいの時のひざ・手の保護にも役立ちます。赤ちゃんが食べこぼしをしても床の汚れが気にならず、フローリングの傷も防止します。ベビーサークルの中に敷き詰めて使うのもおすすめ。
マット2

こちらの記事では、NetbabyWorldのジョイントマット人気TOP3を紹介します。

寝静まった赤ちゃんを見守る安全グッズ

元気だった赤ちゃんが眠っている間に突然亡くなってしまう病気、乳幼児突然死症候群(SIDS)をご存知でしょうか。その最大の原因が「うつぶせ寝」と言われています。赤ちゃんが寝静まった後もしっかりと見守ってあげることが大切ですが、家事で忙しいママはずっと付き添っていられないこともあります。安全グッズを駆使して、赤ちゃんの異変にいち早く気づけるようにしましょう。

おすすめ安全グッズ5 ベビーモニター

一戸建てのおうちで赤ちゃんと違うフロアにいる時や、屋外で洗濯ものを干している時、ベビーモニターを使えば赤ちゃんの様子を知ることができます。2Way式のものを使えばぐずる赤ちゃんにママから話しかけることもできます。
音声モニター1

まとめ

セーフティーグッズ
いかがでしたか。安全グッズを活用して、赤ちゃんの安全を守りましょう。


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